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〒260-0013
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
TEL.043-221-2311
FAX.043-221-2316
http://www.city.chiba.jp/art/
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開館時間
10:00〜18:00 ※金曜日は20:00まで、入館は閉館の30分前まで
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休館日
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、展示替期間、年末年始(12月29日〜1月3日)
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入館料
常設展(所蔵作品展):一般200円 大学・高校生150円 中・小学生100円
30名以上の団体割引あり
企画展:その都度定めています
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交通手段
JR総武線千葉駅
・東口より徒歩約15分
・京成バス大学病院行(のりば7)「大和橋」下車 徒歩約2分
・京成バス矢作台市営住宅・川戸行(のりば7)あるいは小湊バス八幡宿行(のりば4)「広小路」下車徒歩約1分
・無料シャトルバス「チーバス」(のりば19)「中央区役所・美術館」下車(11:05〜18:35の毎時05分と35分に発車、水曜運休)
京成千葉中央駅より徒歩約10分
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特徴
多くの人が気軽に美術に親しむことのできる都市型美術館として1995年千葉市の中心街に開館。レストラン、図書室、ミュージアムショップを併設しています。コレクションは、浮世絵、琳派など江戸時代の作品から、近代版画、現代美術まで。展示はコレクションの方針に沿う内容を中心として、年に6本程度の企画展と、テーマを設定して上記のコレクションを展観する所蔵作品展を年に4本程度開催しており、新設美術館ならではの意欲的な取り組みが評価を得ています。
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美術館への案内図
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常設展示
所蔵作品展という形式で年4回ほどその都度テーマを決め、それに沿った内容で展示している。時代別、ジャンル別といった展示方法のほか、古美術と現代美術の区別にこだわらない自由な発想ののテーマ展示も試みている。
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主な収蔵品
喜多川歌麿「納涼美人図」寛政6、7年頃
円山応挙「秋月雪峡図」天明6年
棟方志功「釈迦十大弟子二菩薩」昭和14年
浜口陽三「パリの屋根」昭和31年
草間彌生「幻の青春をあとにして」1988年
荒川脩作「無題の形成 No.3」1961-62年
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展覧会以外の活動
・講演会・講座の開催(企画展により開催)
・ギャラリートーク(企画展により開催)
・図書室の運営
・友の会
・美術館ニュースの発行
・研究紀要の発行
・映像コーナーの運営