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●開館時間 |
9:00〜17:00 |
●休館日 |
月曜日(その日が休日または振替休日の場合はその翌日)
休日の翌日(その日が土 ・日曜日または休日の場合は除く)
年末年始(12月27日〜1月5日)
館内整理日(毎月第4火曜日、ただし休日である場合は除く) |
●入館料 |
常設展示観覧料(一人につき) 個人(20人以上の団体) 大人200円(160円) 高・大学生100円(80円) 小・中学生50円(40円)
●小学校就学前の方及び65才以上の方は無料
●身体障害者手帳および療育手帳をご持参の方は無料
●11月1日(市制施行記念日)及び11月14日(県民の日)は無料
●特別展示の観覧料は、別途必要です。 |
●交通手段 |
●西武池袋線 入間市駅よりバスで20分
(入間市駅3番バス乗り場にて乗車)
西武バス入間市博物館行(終点下車)
西武バス二本木地蔵前行、箱根ヶ崎駅行
(いずれも「二本木」停留所下車、徒歩5分)
〈新宿からは西武新宿線所沢駅にて池袋線に乗り換え〉
●関越自動車道 川越インターより車で40分
●中央自動車道 八王子インターより車で50分
●圏央道 入間インターより車で5分 |
●特徴
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入間市は、武蔵野の面影を残す自然の豊かな町であり、過去からの文化遺産も数多く残されています。入間市博物館は、自然、歴史、民俗、産業、美術、工芸などを取り扱う総合博物館として、これらの資料を系統的に収集、保存、調査研究、公開することにより、郷土の文化に対する理解を深めていただける施設です。
また当館は、複合施設として美術館的機能・文書館的機能・情報センター機能を兼ね備え、生涯学習時代に対応して、市民の皆様のより一層の文化芸術活動の向上をはかり、幅広い利用ができる施設を目指しています。
愛称「ALIT(アリット)」とは
Art/Archives
主催事業として美術展を開催するほか、市民に創作発表の場を提供する美術館的機能をもっています。また、地域の歴史資料として重要な文書などを収集・公開し、その活用をはかる文書館的機能をもった博物館です。
Library
地域やお茶に関する図書類・映像ソフトの閲覧・視聴ができる、ライブラリー機能をあわせもつ博物館です。
Information
地域の歴史・民俗・自然・文化などに関するさまざまな情報を市民に提供し、地域の情報センターとなることをめざす博物館です。
Tea
狭山茶の主産地入間市の博物館として、狭山茶をはじめ、お茶の歴史、日本各地・世界各地の製茶法・喫茶風習、茶道文化などに関する資料収集・保存、調査研究を行ない、さまざまな形で情報を提供し、お茶のことなら何でもわかる「お茶の博物館」づくりを進めています。 |
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●美術館への案内図
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